ここは関東? ~山梨の日々~

漫画・小説・ゲームなど適当に、備忘録にでもできたら。

2013年07月

あー。ヴァンフォーレ負けちゃった。負ける気しかしてなかったのも確かだが、ほんとに負けるとは。これで8連敗orz

08/06 講談社 砂の栄冠 14 三田 紀房
08/12 小学館 信長協奏曲 9 石井 あゆみ
08/23 講談社 ヒストリエ 8 岩明 均
08/27 アスキー・メディアワークス発行/KADOKAWA発売 ガンパレード・マーチ アナザー・プリンセス 4 長田 馨/芝村 裕吏/ソニー・コンピュータエンタテインメント
08/29 白泉社 無邪気の楽園 4 雨蘭
08/30 少年画報社 ナポレオン ~覇道進撃~ 5 長谷川 哲也

やたらアナザープレンセスの所が長いな。
どれも待ちに待った本だけど、冊数が少ないなぁ。もうちょっと買いたいですわ。



08/10 魔法科高校の劣等生 (11) 来訪者編 〈下〉 佐島勤
08/10 ガンパレード・マーチ 2K 西海岸編 (2) 榊涼介
08/12 ヴァルキリーワークス2 逢空万太
08/12 乙女はお姉さまに恋してる2 ~移りゆく花のように~ 嵩夜あや

ガンパレが正直微妙な内容。名残惜しくはあるが、どっかでキリをつけないと、ズルズル続いてる感じだわ。おとボク2のノベライズは嵩夜あや先生のシリーズは最終巻。こっちは公式に忠実なだけに、もっといろいろな話を読みたいー。

月刊佐伯泰英もオヤスミだし、8月は本が少ないなぁ・・・・・・・・・はっ!コミケか!同人誌を買えというのか! 

あー。ヴァンフォーレ負けちゃった。負ける気しかしてなかったのも確かだが、ほんとに負けるとは。これで8連敗orz

08/06 講談社 砂の栄冠 14 三田 紀房
08/12 小学館 信長協奏曲 9 石井 あゆみ
08/23 講談社 ヒストリエ 8 岩明 均
08/27 アスキー・メディアワークス発行/KADOKAWA発売 ガンパレード・マーチ アナザー・プリンセス 4 長田 馨/芝村 裕吏/ソニー・コンピュータエンタテインメント
08/29 白泉社 無邪気の楽園 4 雨蘭
08/30 少年画報社 ナポレオン ~覇道進撃~ 5 長谷川 哲也


やたらアナザープレンセスの所が長いな。
どれも待ちに待った本だけど、冊数が少ないなぁ。もうちょっと買いたいですわ。

08/10 魔法科高校の劣等生 (11) 来訪者編 〈下〉 佐島勤
08/10 ガンパレード・マーチ 2K 西海岸編 (2) 榊涼介
08/12 ヴァルキリーワークス2 逢空万太
08/12 乙女はお姉さまに恋してる2 ~移りゆく花のように~ 嵩夜あや

ガンパレが正直微妙な内容。名残惜しくはあるが、どっかでキリをつけないと、ズルズル続いてる感じだわ。おとボク2のノベライズは嵩夜あや先生のシリーズは最終巻。こっちは公式に忠実なだけに、もっといろいろな話を読みたいー。

月刊佐伯泰英もオヤスミだし、8月は本が少ないなぁ・・・・・・・・・はっ!コミケか!同人誌を買えというのか! 

・・・かと思ったらまだ続いてた。

なんか凄いめんどくさくなってきたわw しかも、これから100階まであるダンジョンをクリアしないといけないみたいなんだが・・・。めんどくさいよー。このまま放置しそうな勢いだわ。とほほ。 

・サッカーは勝って良かった。韓国は勝たないといけないだけに、攻めまくってきて、前半は守備練習の如きハーフしか使ってない状態だったが、よく耐えていいカウンターだったなぁ。観てて良かった試合でしたわ。

・ゴルフコンペいってきましたが、スコアは112。ドライバーが一回も曲がらずにいいティショットを打ててたけど、3パットの連続w あっちがよければこっちが悪いという繰り返しじゃ100は切れないねー。次も曲がらないドライバーを打ちたい・・・。

・茅田砂胡「トゥルークの海賊2」を購入。茅田先生のはもう何年も買ってなかったが、webの立ち読み版での序盤が良かったんで買って見た。なかなかいいねー。偽者野郎をブチ倒す展開かと思ったが、それは次に持ち越し。それだけが残念。

・シュタゲ外伝小説「STEINS;GATE 無限遠点のアルタイル」が9月26日に発売決定ー。 三ヶ月遅れか、待ってたわー。
そういえば、前からビジュアルが出てた赤毛のロングの子は小さい紅莉栖だと思ってたら、まゆりの養子の椎名かがりでした。似てない?
比翼連理ぜんぜんやってないわー。

・ヴァルハラナイツ3はもう最期の手前くらいなんだけど、なんかここまで来ると面白くないw終盤の盛り上がりにかけるな、このゲーム。あまり人にはお勧めしない。


さて、今日から仕事だ、がんばろうー。 

ゲート 外伝弐 黒神の大祭典編  柳内たくみ
IMG_0984
外伝2巻がやっと出ましたので、本日購入して、早速読了。すごい面白かったです。
表紙でロゥリィと戦ってるのをレレイかと誤解しましたが、これがメイベルでした。レレイは後ろにいますね。あとは生まれた子供を抱えたボーゼスや富田や伊丹たちですね。
 
内容としては、富田とボーゼスの子供の七五三の様な生誕祝いをやることになりましたが、それにあわせてアルヌス全体で祭りをすることにしたら10万人以上くるような大祭になって、大騒動という感じ。それを主軸にロゥリィの過去とその因縁の決着がつけて『愛』の神になる試練を乗り越える!というのが内容でしょうか。
よって、他のヒロインたちの出番は少なめ。ヤオは頑張ってましたが、レレイやテュカの出番はほんのちょっとでした。ただ、最後のページでは、死んだはずのテュカの父親絡みの話にが出て終わっていましたので、次はテュカの出番が多そうです。


前巻で登場した謎の女メイベルが登場し、アルヌスまで来ましたが、等身大のキャラというか、実物が登場すると結構ガッカリキャラというか、あまり迫力が無かったりw 謎の黒幕の時は不気味さがあったんだけどな。

昔昔のロゥリィが亜神であることを明らかにした事件と実は関わりがあるメイベルが、ロゥリィが司祭をするボーゼスの結婚式を妨害に来ました。ロゥリィの眷属でもある伊丹も巻き込まれるのですが、そこは普通の戦いではなく、お祭りらしく150人対150人の棒倒しで競うことに。なぜだか他の亜神の眷属と伊丹が戦うことになったりと、非常ににぎやかでした。

この巻では、他の神に仕える亜神が多くでてきたり、過去の国や伝説の装備など、ロゥリィの掘り下げとともに、世界の仕組みについてもこれまでよりも詳しくわかるような内容になって、外伝らしさが出てると思います。

ゲートシリーズを読んだ人なら、買って損無しな内容で大変面白かったです。
次も早く読みたいけど、前巻が出たのが去年の9月・・・。来年になるのかなぁw


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