ここは関東? ~山梨の日々~

漫画・小説・ゲームなど適当に、備忘録にでもできたら。

2011年09月

というわけで、二時間ほどプレイ。
相変わらずいいテンポでプレイでき、好感触。

まだプレイ序盤だけど、一押しキャラはリーシャ・マオ。パーティに入ったら使い続けます。
じゃ、プレイ再開ー。


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ところで「碧の軌跡」でアオノキセキなんですよね。何回もミドリノキセキって読みたくなる。キャラクター的には青がイメージカラーに思えるのが多いから、アオも悪くないですが。
キーアの髪のはミドリですね。

10/12
 双葉社
 女子高生Girls-Live 1 1
 大島 永遠
 630
10/15
 マッグガーデン
 僕と彼女のXXX 8(完)
 森永 あい
 600
 10/17
 講談社
 ゴルフ13 4
 赤衣丸 歩郎
 610
 10/21
 講談社
 聖☆おにいさん 7
 中村 光
 590
 10/21
 講談社
 GIANT KILLING 21
 ツジトモ
 580
 10/21
 講談社
 レンアイ漫画家 3
 山崎 紗也夏
 580
 10/27
 アスキー・メディアワークス発行/角川グループパブリッシング発売
 ジャグリ 2
 袁藤 沖人
 599
 10/27
 竹書房
 ふぇち鍋 
 真鍋 譲治
 650
 10/28
 白泉社
 ナナとカオル 7
 甘詰 留太
 550
 10/31
 白泉社
 楽園 Le Paradis 7
 中村明日美子、シギサワカヤ 他
 840
 


10/01
 角川書店発行/角川グループパブリッシング発売
ビーンズ文庫 六蓮国物語 王宮の花嫁武官
 清家未森
 540
10/15
 ソフトバンククリエイティブ
GA文庫 這いよれ!ニャル子さん(8)
 逢空万太
 630
10/中
 キルタイムコミュニケーション
二次元ドリーム文庫 ハーレムオーシャン
 竹内けん
 662

うーん。少ない。しかも、買っておこうかなぁってレベルのが多いので、10月は不漁の月かもしれない。まぁどうせ色々増えるんですけどね。

流石に明日は長袖を着ないと寒そうです。

グランナイツヒストリーはオンライン版がさっぱりもりあがらないので、あまりやる気でないです。他の人と会話ができるわけでないし、ただ戦うだけってのが。データを上げておけば自動戦闘できるんですけど、それも10戦か20戦くらいでとまってしまいますし、しっかり戦うには何度もログインしないといけないのが面倒。評判高かったけど、結構退屈なゲーム。
オフラインをさっさとクリアしてしまおうかな。

そしてひさびさにキャサリンをプレイ。難しいけど、何度も挑戦すると、なんとかクリアできるこの絶妙の難易度。
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一時間くらいで1面クリアできるので、ちょくちょくやるのにちょうどいいです。でもホラーやらサスペンスは苦手なんでドキドキプレイ。
画像は登場キャラから送られてくる写メ。

明後日には英雄伝説碧の軌跡がでるので、それまでにクリアできるかなぁ。





アクセス急上昇。と、思ったら先日のNIGHTMARE MAKERの感想が、アキバOS様に紹介されたようでした。
・当該記事 http://yamanasi.doorblog.jp/archives/52933682.html
・アキバOS様当該記事 http://www.akibaos.com/?p=14575

他の人の感想も見てきましたけど、皆さん茅野先生好きですねー。先生が居なかったら、結構暗い話になっちゃいそうですし、当然かな。機械による騒動が治まっても、きっと変わらないでしょうね、あの先生。
しかし、他の人の感想みてると、自分の感想は画像が少ないなー。でも、健全なサイトを作ろうとしてる身で、NIGHTMARE MAKERはあれ以上画像が増やしにくいw期待して来ていただいた方、すいません。

それに、デジカメでとってるんですけど、表紙はともかく、見開きとかは撮りにくいんですよね。置き台?とかあるのかな。うまくしないとページを押さえる指が移ってしまう。
それか、いっそスキャナ買った方がいいかなぁ。他の人を参考に考えてみます。


あ、読み返してみると、前日のオーフェンの感想は残念、残念とばっかり言ってるだけで、感想になってないような。面白かったですよー。文庫に比べて3倍の価格になりましたけど、その分の価値はありますし、さらに新シリーズが待っていると思うと是非是非お勧めです。

TOブックスは取り扱いが少ないのが、三件目の本屋で購入できました。

魔術師オーフェンはぐれ旅 キエサルヒマの終端
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懐かしいシリーズが帰ってきた。そんな気持ちで読み始めました。
オーフェンペディアを見ていたので、大体内容はわかってましたが、大変楽しみでした。
無謀編のキャラとの再会など、もっと絡むところがあると思ってましたが、そこは意外と何も無く、新大陸開拓に向けて、協力していました。ちょっと残念。
作品中は基本的に真面目な展開なので、しかたないかもしれません。コギーは相変わらず暴走しかけるところもありましたが、ちゃんと成長をしているようです。しかも、旦那持ち。うーん。なんかちょっと残念な気が・・・。

エド(コルゴン)ってこんなキャラだったかと、改めて発見。大陸を救う目標が挫けた彼は、刺客としてオーフェンに再度対峙します。そして、覚悟の違いでオーフェンに再び敗北してしまいました。
オーフェンは前作の最終巻のノリをそのまま持っているのか、真摯に開拓計画を進めていきます。大人になったもんだと思いつつも、もっとはっちゃけた所がみたかった。まぁそうするには強すぎる人間になっちゃいましたけどね。

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カラーイラスト。
やたら童顔だったコギーが一番成長しているように見えます。
全員の名前はなんとかわかりましたが、キースのちょっとつまらなそうな顔が気になります。土人二人はイラストには出ていますが、本編では最後にちょっとだけ出番があるだけです。基本路線がシリアスなので、彼らがでるとどうしてもコメディになってしまいますものね。

新シリーズへの期待が持てる一冊でした。来月の「約束の地で」、そしてその次の「原大陸開戦」も非常に楽しみです。

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